K-POPという言葉の定義について

K-POPとは、1980年代末に普及した音楽に関するキーワードです。

これは大韓民国の大衆音楽ですが、コリアンポップスとか大韓POPSと呼ばれたこともあるようです。

日本国内では1988年頃に、日本国内の音楽の対義語として、K-POPという言葉が出てきたと言われています。

この音楽の主となる韓国では、海外向けのプロモーションの時だけこの言葉を使っています。

そして韓国の中では、違いキーワードで音楽を示されているようです。

韓国には演歌とも言えるトロットというジャンルがありますが、これは日本で普及しているK-POPと呼ばれるものとは異なるようです。

2004年には韓国のテレビドラマが日本国内でヒットしましたので、それに伴って日本を視野に入れて活動する韓国人アーティストが増えてきているようです。

そして日本を本国と同格または、それ以上の市場として、ビジネスチャンスの拠点と考える韓国人のアーティストも増えてきていると考えられています。

インターネットでも音楽が聴けるようになった現代では、自分の生活圏となる日本以外にも、素晴らしい曲に増える機会が多くの人に増えてきています。

そしてK-POPと呼ばれるジャンルに関しても、韓国のテレビドラマに惹かれる女性達を中心に、人気の高い存在となっているようです。

 


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多焦点眼内レンズって

親が白内障の手術を受けるって言ってたのでいろいろ調べたのですが、多焦点眼内レンズを勧めたいと思います。確か加入していた保険に先進医療特約が入っていたんじゃないかなぁ?加入する際に相談に乗ったのでちょっと覚えていました。今度会った時に契約書を見て確かめたいと思います。
今は長生きする人も多く90代なんて昔は本当に珍しく有難いような存在の老人でしたが、今では多くて珍しいことじゃないほどたくさんいますね。私の両親も大病ひとつしない健康体なので、きっと100歳以上生きるでしょう。。私より長生きするんじゃないか?!って思うことも。
なので、白内障手術も目のメンテナンスという感じで、多少高くても信頼できる病院で最新の医療を受けてほしいなと考えています。視力については生活に関わりのある長く使う重要な部分なので。
それにしても両親ばかりではなく、高齢でもお元気な方が多いですね。皇居の花見も列をなして、寒の戻りもなんのその!と言う感じで逞しいです。昨日は寒くて飲み会の誘いを断って家でぬくぬく過ごしていた自分です。

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20〜30代の緑内障検査

友人が眼科での緑内障の検査を勧められたそうです。緑内障の疑いがみられるとかで…怖がっていました。まさか!と思います。そんなことはないはずなので早めに検査して安心したほうがいいよと話しました。緑内障って加齢とともになるイメージがあるので、若い人では珍しいんじゃないかな?
私も毎年健康診断を受けていますが、私の行く検診センターでは眼圧の検査ってしてなかったような…。毎年異常はないですが、これから受ける場所を選べるなら目のことも調べられる場所がいいと思って調べてみようと思います。
私は特に人より眩しさを感じる目みたいで、冬でも外出時にはサングラスをしたいと思うほど。芸能人じゃあるまいし…と思いますが、目の保護のために恥ずかしがっているわけにはいきません。これから老化もはじまるんだし、今のうちから検査と予防はしておかないとね。
明日は友人とライブに行ってきまーす!今年初めてのライブです。

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